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あじさい三昧、2017年6月28日

「無名」上座の出家得度式の後、2017年6月25日

あじさいの安泰寺、2017年6月19日

「360度開かれた日本人の宗教観を欧米も見習うべきだ」、2017年6月13日

本堂回り、2017年5月31日

虹、2017年5月26日

本の紹介、2017年5月24日

ビデオの中で紹介されているテキストは内山興正老師の 『いま自殺しようと思いつめている人へ』
紹介されている本:
サンガジャパンVol.26『無我ー「私」とはなにか』
ラム・ダス著『覚醒への糧』
藤田一照・長沢哲著『禅・チベット・東洋医学』
ティク・ナット・ハン著『今のとき、すばらしいこのとき』
ネルケ・プラユキ・藤田・島田・宮下・井上著『実践!瞑想の学校』
サンガ編集部『漫画で分かるグーグルのマインドフルネス革命』
カバット・ジン著『エブリデイ・ブレッシングズ』
『福音宣教』2017・6
『共に育つ』第16号 → ご注文は、おハガキで下記の住所の櫛谷宗則さんまで:
〒959-1835 新潟県五泉市今泉1331 櫛谷宗則 宛
冊子と振替用紙が届くので、500円と送料を振り込んで下さい。

それから、去年放送されたラジオ番組のテープ起こしです:
日本人の宗教観を欧米人も見習うべきだ

最近、ヤフー・ニュースでも紹介されています:
「人生の隠し味」を味わう感覚を磨き、生きる実感を得る
転んでも立ち上がる-「苦しみ」との上手なつき合い方を覚える
「安楽な死に方」とは?
人は死んだらどうなるか、に意味はない
秋に葉が枯れて落ちることは、木にとって大事なこと
人生の最期に死ぬのではない、いますでに死んでいる
今日を死ぬことで、明日を生きることができる
ありのままでもいい、ありのままでなくてもいい
「自分らしさ」を追い求めるから辛くなる
ドイツ人禅僧が、昨今のSNS依存に思うこと

信心銘講義(2回目)、2017年5月18日

東京日本橋 スリランカ料理 キャンディにおいて。
Kandyroyalfood.com
facebook.com/kandyroyalfood/
申し込み方法: 件名「法話会」でkandy(アッと)vkj.co.jpへお申し込み下さい。
資料
信心銘の読み下しと現代語訳:
shomonji.or.jp/zazen/shinjinmei.pdf
学道用心集:
gudoblog-j.blogspot.jp/2006/09
普勸坐禪儀:
antaiji.org/ja/classics/fukanzazengi
正法眼蔵・現成公案:
antaiji.org/ja/classics/genjokoan
正法眼蔵・生死:
antaiji.org/ja/classics/shoji
「天福本」と「流布本」の違いについて:
seesaawiki.jp/w/turatura/d/普勸坐禪儀
antaiji.org/archives/jap/otona-syugyou12.shtml

次回の講義(三回目)は6月15日(藤田一照担当)
四回目は7月21日(ネルケ無方担当)

本堂回り、2017年5月10日

Truenature リトリート3日目の夕方…田植えの終わった北田、パーティの準備、2017年5月5日