書評「国旗、国歌、日本を考える」、2014年5月6日
曽我逸朗さんのご本を頂戴いたしました。
曽我さんとは9年前、ホームページ「月を差す指はどれか?」を通じて知り合いました。
それ以降、私にいろいろな刺激を与えてくださった方です。
曽我逸朗さんのご本を頂戴いたしました。
曽我さんとは9年前、ホームページ「月を差す指はどれか?」を通じて知り合いました。
それ以降、私にいろいろな刺激を与えてくださった方です。
「トイレで読めば、半年もつ」という発言は何に基づいているのでしょうか。その計算は読者の便通にも大きく左右されそうです。
今月からオーストラリアから参禅に来ている無心さんはブログの中で安泰寺の修行生活を紹介しています。
テキストは英語で書かれていますが、作務やその他の一日の生活の写真がたくさん載っています:
日本のヨギーニの第一人者、吉川めい先生は安泰寺を訪れ、放参の朝食前に大衆にヨガを教えてくださいました:
先生のインプレッション: http://maeyoga.com/archives/5635